はじめまして、岩田良介です。

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まずやってみてから効率化をはかるとジャッジが上手くいく

何事も好き嫌いなく〝まずやってみる〟をテーマにすると、新しい自分を発見できることがある。


やってみても無い事を『苦手だから』とか『嫌いだから』とか『向いてないから』と諦めてしまうのは、むしろ自分で自分の才能を摘み取ってしまっているのと同じだと思った方がいい。

なぜかと言うと、

やるべき事、やらなくていい事のジャッジは、やってみた人にしか判断できないからです。



でも何でこのような〝食わず嫌い〟が起こってしまうんでしょう??


過去にやり切れなかった実例があるから人はやらない



過去にやってみたけど上手く行かなかった...っていう事はよくあります。

同じ事柄でなくても、似たようなジャンルの事柄であれば『過去の失敗例』にビビってやれない。

でも今自分に求められている新しい事は、本当に過去と同じ条件なのでしょうか?

自分の経験も知識も違う、環境やタイミングも違う、上手く行くための成功例や、システムなんかも用意されている。
こんな好条件にも関わらず、新しいチャレンジに好き嫌いで踏み込めないのはとても勿体ない!

過去は過去。失敗の経験は自分が〝本気でやり切れなかったこと〟が失敗なのであって、

成功するまでやり続ける覚悟次第で何でも上手くいくんです。



まずやってみる好奇心は何よりも自分を助ける



好奇心てすごく大事で、人は歳を重ねれば重ねるほど物事に興味がなくなっていくものです。

逆に好奇心旺盛な人は精神的な歳を取らず、いつまでも若々しく人に良い影響を与え続けてます。

それは自分の過去の経験に変にとらわれず、チャレンジしていく事を楽しんでいるから、どんな世代の人たちにも魅力的に映るのだと思います。


好奇心は知識から生まれるもの



知識がある人は疑問が生まれ、疑問を解決するために新たな知識を入れたいと思う。
新たな知識を入れたいと常にアンテナを張ってる人は、物事に好奇心をもって敏感に自分をアップデートするヒントにする。


こんな魅力ある人間でいたいなーと思うし、自分が部下だったらそんな上司に着いていきたいと思う。


今やりたい事が、なりたい自分に等しいのか?常に考えて日々過ごしていきたいですねー

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